2006年06月30日

TUF杯、函館日刊スポーツ杯予想

 今週は、アサヒライジングがアメリカのGTアメリカンオークスに挑戦し、
ダンスインザムードは、アメリカのGVキャッシュコールマイルSに挑戦
しますね。どちらも好勝負を期待したいですね。
 さて、それはそれとして土曜の予想をしたいと思います。
 
 TUF杯予想
 ◎カシマフラワー
 ○スピニングノワール
 ▲サクラグッドラック
 
 カシマフラワーは、CBC賞4着からの参戦。
前走は軽ハンデの恩恵もあったと思いますが、好位グループで決まった中で、
後ろから行っての4着は評価したい。
 
 スピニングノワールは、バーデンバーデンC6着からの参戦。
その前走は、5ヶ月ぶりのレースで体重も減少気味でした。
馬体をどこまで戻せているかが鍵になりそう。
 
 サクラグッドラックは、知多特別を勝っての参戦。
その前走は、6ヶ月振りの休養明け+芝のレースも2年振りのレース。
元々、530キロ付近で走っていた馬なので、6ヶ月休ませた事で馬体が回復
したように感じられました。ここも連勝しても不思議じゃない気がします。
 
 その他では、福島中央TV杯を勝っているヨイチサウス、
ムラ馬ですがヒューマ。
 
 函館日刊スポーツ杯予想
 ◎ダンスオブサロメ
 ○シロキタファルコン
 ▲タイキミューズ
 
 ダンスオブサロメは、基坂特別を勝っての参戦。
好位置にすんなりと付けられれば、昇級戦ですが好勝負出来ると思う。
 
 シロキタファルコンは、TVH杯5着からの参戦。
いつも後ろから行く馬だけに、他の馬の展開次第ですが、
Hペースになれば末脚はしっかりしているので、面白そう。
 
 タイキミューズは、仁山特別を勝っての参戦。
常に掲示板を賑わす馬なので、安定性が魅力。
 
 その他では、前走を勝ってきているマイノチカラ、エアニックス。
 
 
 
 
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2006年06月29日

プレゼンテーションは無事終了!

 友人と2人でプレゼンテーションをやったのですが、
友人の完璧な計画もあり、無事終了いたしました。
 
 ただ、今回の計画は友人頼みになってしまった事は事実。
学校という限られた空間では、これで良いのかもしれないけれど、
社会人になったら、これではあまりにもお粗末すぎるかもしれない。
 
 まあ、社会人まであと1年半はあるんだから、課題はあった方が
良いのかもしれないけれど、今度また機会があったら、友人だけに
計画作りを任せず、自分の力も役に立てたいと思う。
 
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2006年06月28日

帝王賞結果

 帝王賞の結果は、1着アジュディミツオー、2着カネヒキリ、
3着サイレントディール。
 
 アジュディミツオーが逃げる展開で、カネヒキリは2、3番手で競馬。
4コーナーで、カネヒキリが1馬身差まで迫ってきましたが、ここからが
アジュディミツオーは渋とく、結局、その差を最後まで持たせてゴール。
 
 2着のカネヒキリと3着のサイレントディールの差は6馬身差あったので、
実質、マッチレースになって非常に見ごたえのあるレースでした。
それにしても、アジュディミツオーは去年より今年の方が強いのでは?
 
 一方、敗れたとはいえカネヒキリは2着。
この借りは秋で返すしかないですね。
 
 
 
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2006年06月27日

帝王賞予想

 明日は、大井競馬場で交流GT帝王賞が行われます。r
 帝王賞予想
 ◎カネヒキリ
 ○アジュディミツオー
 ▲マイネルボウノット
 
 カネヒキリは、ドバイ帰り。
そのドバイWCは離されたとは言え5着に善戦。
ここでもう一度日本最強を表明したい。
 
 アジュディミツオーは、かしわ記念を勝っての参戦。
先行力を活かして地方最強の意地を見せるか。
 
 マイネルボウノットは、東海S2着からの参戦。
大外枠が課題になりそうだが、アジュディミツオーの後ろに
すんなりと付けられれば、勝機もあると思います。
 
 その他では、前走を勝ってきたサイレントディール、
大井に移籍したエイシンチャンプ。
 
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2006年06月26日

ハリケーンランが負けた!

 ハリケーンランが、サンクルー大賞で敗れる波乱。
 
 昨年の仏ダービー以来の敗戦で、連勝は4でストップ。
 
 次走は、いよいよキングジョージでハーツクライと激突。
ハーツクライも付け入る隙はあるかもしれませんね。
 
 と言うか、ここでハーツクライに叩きのめしてもらって、
凱旋門賞でも、ディープインパクトに・・・
なんて、都合が良すぎるか。
 
 
 
 
 
 
 
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交流戦は終わったのに・・・

 さあ、巨人にとって悪夢の交流戦は終わった。
中日を倒して勢いつけるよー・・・
 
 なんて、金曜は思っていたのですが、結果は、
3連敗・・・
 
 やっぱり、怪我人が多すぎるよ。
いつのまにか阿部までいないし・・・
 
 で、一番の問題はディロン選手かなぁー。
腰は本当に完全に直ったのか?
原監督も我慢して使い続けているけど、そろそろ結果が欲しいですね。
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2006年06月25日

宝塚記念結果

 宝塚記念の結果は、1着ディープインパクト、2着ナリタセンチュリー、
3着バランスオブゲーム。
 
 バランスオブゲームが逃げる展開で、ディープインパクトは後方2番手の
競馬。
 3コーナーで、武騎手が徐々に仕掛けるとジワリジワリと前へ行き、
4コーナでは、先団に取り付き直線へ。
 
 直線、逃げるバランスオブゲームが内で頑張るところを、大外から
突き抜けてゴール。2着にはバランスオブゲームで決まりかと思いましたが、
4コーナーで内を突いてきたナリタセンチュリーが、渋く伸びてゴール前で
変わりました。
 
 ディープインパクトは、雨で勝ったところに価値があると思います。
あとは、ロンシャンの馬場が合うかどうかだけだと思いますが、
能力でカバー出来る事を期待したい。基本的には、日本のような
きれいな馬場が合うと思っていますが。
 
 
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2006年06月24日

宝塚記念予想

 明日は、京都競馬場で宝塚記念が行われます。
ディープインパクトのレース振りに注目が集まるこのレース。
天皇賞のように、また圧倒的な力の差を見せ付けるんでしょうか?
 
 宝塚記念予想
 ◎ディープインパクト
 ○リンカーン
 ▲ナリタセンチュリー
 
 ディープインパクトを本命。ここでも天皇賞春のようなまくり勝ち
が見たい。
 
 リンカーンは、天皇賞春2着からの参戦。
元々、天皇賞春は相性の悪いレースだったので、2着という成績は
立派の一言。本命馬は強いが2着は確保するのでは。
 
 ナリタセンチュリーは、得意の京都で一発狙う。
ディープインパクトが早めにまくって、先行馬を掃除する展開になれば。
 
 その他では、復調してきたアイポッパー、
展開次第でファストタテヤマ。
 
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安達太良S、大沼S結果

 安達太良Sの結果は、1着ゼンノストライカー、2着メイショウホウオウ、
3着ナムラモンスター。
 
 ナムラモンスターが直線粘りこみを図るところを、ゼンノストライカーは、
きちんと差しきって勝ちましたね。今回は、−10キロと体が絞れてきたのも
良かったのかも。
 
 大沼Sの結果は、1着フィールドルージュ、2着メテオバースト、
3着タガノゲルニカ。
 
 フィールドルージュのまくり勝ち。
展開的には、前に行ったメテオバースト、タガノゲルニカで決まるかな
と思ったんですが、フィールドルージュの差し脚は光っていました。
少頭数もこの馬には良かったかも。
 
 タガノゲルニカは、+16キロの馬体重が響いてしまったのか3着。
4コーナーで早くも手が動いていましたし、今日は全く良いところ無し
でした。
 
 
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2006年06月23日

安達太良S、大沼S予想

 安達太良S予想
 ◎ゼンノストライカー
 ○ウインレガート
 ▲メイショウホウオウ
 
 ゼンノストライカーは、名城S3着からの参戦。
負けてしまった2頭は、常にこのクラス好走をしていた馬で、
レベルは高かったと思うのでここで期待。
 
 ウインレガートは、このクラスに上がって3戦目。
そろそろクラス慣れしてきそうな雰囲気。
 
 メイショウホウオウは、麦秋S5着からの参戦。
その麦秋Sは、後方の馬が1,2着したように前に行った馬には辛い展開。
そんな中、5番手で競馬をして5着に粘った内容は良かったと思う。
 
 その他では、丹沢S4着馬タイラントシチー、
このクラスを勝った経験のあるオースミヘネシー。
 
 大沼S予想
 ◎タガノゲルニカ
 ○フィールドルージュ
 ▲モンテタイウン
 
 タガノゲルニカは、フェブラリーS8着からの参戦。
前走は5連勝で挑みましたが、GIの壁に阻まれた感じ。
もう一度、GIの舞台へ行くためには無様な競馬は見せられない。
 
 フィールドルージュは、アンタレスS4着からの参戦。
この馬も、上がり馬に数えて良い馬だと思う。
サカラートと4分の3差の内容からすると本命馬を倒す可能性も。
 
 モンテタイウンは、麦秋S1着からの参戦。
ちょっと、前述2頭とは差がある気もしますが、前崩れの展開になれば。
 
 
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日本のW杯は終わった・・・

 F組最終戦のブラジル戦は、1−4で敗れましたね。
 
 でも、日本はこの試合先制したんですよね。
確かに、日本にとっては世界との差を痛感させられた今大会でしたが、
初出場したフランス大会に比べれば、だいぶ成長してきていると思う。
 
 日韓大会の時にベスト16まで行った日本でしたが、あれは地の利
がだいぶあったので、今大会が実質2回目の大会と言っても、
さしつかえないんじゃないだろうか?
 
 そう考えると、最終戦を迎えた段階で、僅かながらでも決勝トーナメント進出
の可能性を残していたのだから、大きな進歩と言っても良いんじゃないだろうか。
 
 とにかく、選手たちは良く頑張ったと思う。
個人的には、暖かく見守ってやりたいなと思います。
 
 
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2006年06月22日

バス内にて

 今日も、いつもと同じように電車、バスと乗り継いで学校へ。
そこで、ふとバス内にて思った。
 
 「ここ、日本だよな?」
 
 と言うのも、留学生が大量に乗っているバスに乗ってしまったのです。
 
 やっぱり、普段聞きなれていない言語を喋っている人が周りを囲んでいた
もんだから、ちょっと、異質な世界に入った気になってしまいました。
 
 ところで、バスは学校までだいたい20分ぐらいかかるのですが、
留学生の方々は、日本人に比べると元気がいいように感じられます。
特に男性の方は、20分まるまる喋っている人が多いように感じられます。
 
 我々日本人も、これぐらい元気を出していった方が良いんだろうか?
一昔前までは、
「男はあまりベラベラ喋るもんじゃない!」
なんて時代もあったらしいけど、今は違うのかも知れませんね。
 
 「日本人は自己主張しない。」
なんていわれてしまう時代ですから・・・
 
 
 
 
 
 
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2006年06月21日

ウシガエル

 めっきり暑くなってきた今日この頃。
家の周りには、ウシガエルが大量発生しております。
 
 カエルの歌がー♪聴こえてくるよ♪
グワグワグワ♪
 
 ケロケロが無いって?
ウシガエルですから、ケロケロは無いんですw
すべてグワグワと聴こえてきます。
 
 都会ではきっと味わえない、自然のカエルの歌なんだろうなぁー。
 
 
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2006年06月20日

そんな特技があったんだ

 大学に入ってからの親友がいるんですが、
1年間かけて初めて気づいた事がありました。
 
 プレゼンテーションをその親友とやる事が決まったのですが、
その計画を作る際の手際の良さにビックリ!
話し合いを設けて数分で、おおまかな形が出来上がってしまいました。
 
 正直言って、どういう形でやるのかを決めるのでさえ、なかなか決まらない
と思っていただけに、かなり驚いた。
 
 何でも、その親友は昔から計画を立てるのが得意だったらしい。
かなり知った仲でもそんな発見があるのだから、人の中身を把握するのは
かなり難しい事なんだろう。
と思った一日でした。
 
 
 
 
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2006年06月19日

クロアチア戦は引き分けかぁー

 昨日の日本VSクロアチア戦は引き分けでしたね。
って事は・・・
 
 ブラジルに勝たなければ予選通過は無い!
 
 しかも、オーストラリアがクロアチアに勝ってしまったら、
その時点で予選通過は不可能になってしまいます。
クロアチアにも頑張ってもらわなければ・・・
 
 仮に、クロアチアがオーストラリアに勝って、日本がブラジルに
勝った場合、今度は得失点差が関わってきます。
現在は日本−2、クロアチア−1。
クロアチアが1点差で勝った場合、日本はブラジルに2点差以上が必要。
 
 クロアチアとオーストラリアが引き分けの場合だと、さらに厳しく、
日本はブラジルに3点差以上つけて勝たなければいけません。
 
 非常に厳しい展開には間違いないですが、最後まで応援したいと思います。
 
 
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2006年06月18日

マーメイドS結果

 マーメイドSの結果は、1着ソリッドプラチナム、2着サンレイジャスパー、
3着オリエントチャーム。
 
 勝ったソリッドプラチナムは、終始、後方からの競馬。
唯一の3歳馬だったので、自分は完全に無視してしまったのですが、
最後の直線の伸び脚は際立っていました。斤量が軽かったのもある
と思いますが、この時期で古馬と戦って勝ったのは非常に価値がある
と思います。
 
 ヤマニンシュクルは、伸びずに8着。
斤量がこたえてしまったのかな。
 
 函館5Rのコンゴウダイオーは、3着に敗れてしまいました。
ウーム、この一戦だけで駄目とは言い切れないけれど、
「タイムオーバーの馬が続出するよ。」
とまで、関係者が言っていたのでちょっと残念。
 
 
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2006年06月17日

マーメイドS予想

 明日は、京都競馬場で牝馬のGVマーメイドSが行われます。
 
 マーメイドS予想
 ◎ヤマニンシュクル
 ○プリンセスグレース
 ▲マイネサマンサ
 
 ヤマニンシュクルは、ヴィクトリアマイル7着からの参戦。
斤量57キロがどうでるかですが、56キロの中山牝馬Sも
勝っているし、ここは持つと信じます。
 
 プリンセスグレースは、福島牝馬S6着からの参戦。
その前走は、馬体重−10キロでの出走だったので、
実力は発揮出来ていなかったと思います。
 
 マイネサマンサは、ヴィクトリアマイル10着からの参戦。
前走は、休み明け+体重減で惨敗しましたが、ここは
どれだけ馬体が戻っているかが鍵になりそうです。
 
 その他では、連勝中のマリアヴァレリア、
下のクラスで堅実なレースが続いているサンレイジャスパー、
馬体が締まってきている様に見えるライラプス。
 
posted by フィー at 21:21| Comment(0) | TrackBack(17) | けいば

TVH杯結果

 TVH杯の結果は、1着フィールドカイザー、2着シセイヒカリ、
3着パレスエベレスト
 
 パレスエベレストが逃げる展開に。勝ったフィールドカイザーは、
終始、内でパレスエベレストを見ながらの競馬でした。
 
 いきなりの古馬との対戦がちょっと気にかかると思ったんですが、
今年の3歳勢のレベルは、もしかしたら高いのかもしれません。
まあ、この一戦だけで判断は出来ませんが・・・
posted by フィー at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | けいば

2006年06月16日

TVH杯予想

 今週から、いよいよ新馬戦が始まりますね。
日曜日函館5Rに出走するコンゴウダイオーは、海外GI級なんて
騒がれているけれど、果たして、その噂どうりにデビュー戦を楽勝
してくるんでしょうか。ちょっと、注目したいですね。
 まあでも、とりあえず明日は土曜日。土曜日の予想行きたいと思います。
 
 TVH杯予想
 ◎パレスエベレスト
 ○フィールドカイザー
 ▲モエレフィールド
 
 パレスエベレストの前走はOPの福島民報杯。
1000万下に下がってのこのレースは負けられないところ。
 
 フィールドカイザーは、前走のあじさいSは3着。
古馬との戦いに怯まなければ。
 
 モエレフィールドは、NHKマイルCにまで駒を進めた馬。
侮れないと思います。
 
 その他では、先行すればシセイヒカリ、ヤマトサクセス。
 
 
 
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2006年06月15日

自殺対策基本法の成立

 今日の午後、自殺対策基本法が成立されました。
 
 近年、自殺者が増えてきているので、その現状を打破するための
法律です。
 
 早期発見が出来るようになれば、効果が期待出来ると思います。
また、家族の心のケアという面でも非常に期待したい法律ですね。
 
 ただ、早期発見をするのは非常に難しい問題である事には変わりません。
ちょっとでも疲れたかなと思ったら、あまり無理せず、家族等、自分の信頼の
置ける人に悩みを打ち明けるのが大事だと思います。
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2006年06月14日

POG指名馬(コバさん)

 クルサード(牡)
 父ダンスインザダーク
 母ポトリザリス
備考:半姉はディアデラノビア
 
 ニュービギング(牡)
 父アグネスタキオン
 母ウインドインハーヘア
備考:半兄はディープインパクト
 
 キングオブブルース(牡)
 父アグネスタキオン
 母ディクシースプラッシュ
備考:半兄はデルタブルース
 
 タニノクリスタルの04(牡)→ハイドパーク
 父ブライアンズタイム
 母タニノクリスタル
備考:全兄はタニノギムレット
 
 アサクサキングス(牡)
 父ホワイトマズル
 母クルーピアスター
備考:母はクルーピアレディの子。叔父にジェニュイン
 
 クイーンモードの04(牡)→ハイソサエティー
 父フレンティデピュティ
 母クイーンモード
備考:母は仏GI馬
 
 ホリディオンアイス(牝)
 父ダンスインザダーク
 母カーリング
備考:半兄はローエングリン
 
 サクラメガの04(牝)
 父クロフネ
 母サクラメガ
備考:半兄はサクラメガワンダー
 
 グレインアート(牡)
 父スペシャルウイーク
 母ミルグレイン
備考:半兄にファイングレイン
 
 ベストショット(牡)
 父クロフネ
 母レットルダムール
備考:母の父にトニービン、母の母の父はノーザンテースト
posted by フィー at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | POG指名馬

ロール・プレイ

 カウンセラーと相談者の立場になっての、
ロール・プレイをやりました。
 
 ロール・プレイって言うのは、それぞれの役割を演じる事です。
 
 しかし、これがなかなか難しい。
 カウンセラーの時は、会話の持っていきかたに四苦八苦し、
相談者の立場の時は、その悩みを抱えている人がどういう気持ちかを
予想して演じなければなりません。
 
 やっぱり、会話って単純そうに見えて、実は複雑なものですね。
ベテランのカウンセラーの方のあの独特の雰囲気の作り方・・・
 
 心の勉強をしている自分としては、焦らずじっくりとうまい会話術を
身につけていきたいなと、改めて思わされました。
 
 
 
 
posted by フィー at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月13日

POG指名馬(蓮井さん)

 バレークイーンの04(牡)
 父フレンチデピュティ
 母バレークイーン
備考:半兄にフサイチコンコルド
 
 エンプレスティアラ(牝)
 父クロフネ
 母ゴールドティアラ
備考:半姉にブラックチーター
 
 アステリオン(牝)
 父フレンティデピュティ
 母フサイチエアデール
備考:半姉にライラプス
 
 アイドリームドアドリームの04(牡)→エアテムジン
 父フレンティデピュティ
 母アイドリームドアドリーム
備考:半兄にエアシャカール
 
 ピンクバンサー(牡)
 父Elusive Quality
  母Flying Honors
備考:半兄にシネマパラダイス
 
 キングオブロマネ(牡)
 父ダンスインザダーク
 母ダリンダ
備考:半姉にアドマイヤヒラリー
 
 セイウンマツリ(牡)
 父Singspiel
 母Mathaayl
備考:父はローエングリンを輩出している
 
 シーズアチャンスの04(牡)→メインセイラー
 父クロフネ
 母シーズアチャンス
備考:母はスイートピーS勝ち馬
 
 アローキャリーの04(牝)→アロープラネット
 父ブライアンズタイム
 母アローキャリー
備考:母は桜花賞馬
 
 シアトルサンセットの04(牡)→フサイチレオン
 父Gone West
 母シアトルサンセット
備考:母の母は米年度代表馬のエーピーインディの妹
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POG指名馬(フィー)

 アドマイヤオーラ(牡)
 父アグネスタキオン
 母ビワハイジ
備考:半兄にアドマイヤジャパン
 
 エアグルーヴの04(牡)→ザサンデーフサイチ
 父ダンスインザダーク
 母エアグルーヴ
備考:半姉にアドマイヤグルーヴ
 
 ローズプレステージ(牡)
 父ダンスインザダーク
 母ロゼカラー
備考:半兄にローゼンクロイツ
 
 ナタラージャ(牡)
 父ダンスインザダーク
 母ニキーヤ
備考:半兄ゴールドアリュール
 
 ヴェルトマイスター(牡)
 父マンハッタンカフェ
 母プラウドウイングス
備考:母はドイツ馬で、武騎手の海外でのお手馬だった事も
 
 マイネルシーガル(牡)
 父ゼンノエルシド
 母エイシンアイノウタ
備考:半姉にエイシンアモーレ
 
 ジャンバルジャン(牡)
 父ジャングルポケット
 母ネオクラシック
備考:母はバレークイーンの子なので、叔父にフサイチコンコルド
 
 レースドール(牝)
 父クロフネ
 母ビスクドール
備考:半姉にアイスドール
 
 フサイチホウオー(牡)
 父ジャングルポケット
 母アドマイヤサンデー
備考:母はGU2着の実績あり。
 
 ジークムント
 父サクラバクシンオー
 母ヴィクトリーバンク
備考:半姉にサンヴィクトワール
 
 
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日本初戦落とす 日本初戦落とす・・・

 日本、オーストラリアに負けてしまいましたね・・・
 
 先制点を中村選手のフリーキックで取ったときは、
「今日の日本は運があるなぁー」
なんて思ったけど、後半ラスト10分で3失点・・・
 
 川口選手の好セーブもあり、日本は良く守ってたと思う。
けど、最後はバテてしまたのかな。
 
 それにしても、点を取ってきたのはいずれも途中出場の選手。
やっぱり、ヒディング監督の起用法はうまいってことなんだろうね。
posted by フィー at 00:57| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月12日

いよいよオーストラリア戦!

 いよいよ今日は、日本VSオーストラリア戦が行われますね。
 
 学校に行っての話題もこの話で一杯でした。
授業も思わずいつもより上の空・・・(って、まずいだろ。)
でも、それだけこの1戦が重要だと思っています。
 
 世界ランクで言えば、日本18位、オーストラリア42位。
これだけ見たら、
「楽勝なんじゃない?」
なんて思ってしまうかもしれないけど、世界ランクって、
試合数をどれだけこなしたかによってポイントが増えたりするので、
あまり当てにできない。
 
 ましてや、今年はポーランドがエクアドルに負けたし、スウェーデンも
トリニダード・トバゴ相手に勝ちきれなかった。
 
 とは言っても、日本はこの試合は負けられない。
とにかく決定機を逃さず、点を積み上げていって欲しい。
posted by フィー at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月11日

POGのススメ?

 POGとは、ペーパーオーナーゲームの事で、その年の2歳馬を指名して、
指名馬の期間内の活躍で、他の人と争う架空の馬主気分を味わうゲーム
の事です。
 
 色々なルールがあり、多種多様にわたっているのですが、自分が好き
なルールは、新馬戦から翌年の有馬記念までの総賞金を争うものですね。
 
 通常は、ダービーまでのところが多いのですが、近年はJC、有馬記念での
3歳馬の活躍が目立つようになってきたので、その期間のレースを外すのは
もったいない気がするのです。
 
 自分は数年前からこのゲームをやっているのですが、今までGIを勝った事は
無く、クラシックに乗れれば御の字といった感じの成績です。
(今までで一番活躍してくれたのはフィーユドゥレーヴ、コスモヴァレンチ・・・
早熟ばかり・・・)
 
 今年も仲間内でやる事が決まりましたが、今年こそGI馬を指名したいものです。
 
 ちなみに、この記事読んでちょっとでもやってみようかなと思った方は、
コメントに参加の意思を表明してくだされば受け付けますんで、お気軽にどうぞ。
締め切りは6月30日までです。コメントを書く際に、指名馬の父馬名と母馬名を
書いてください。
誰も参加しなかったら、仲間内だけの成績をUPしていきます。
 
 ルールは、
 指名:10頭(ドラフトは無し)
 期間:07年有馬記念まで
 集計:POG自動集計機にてポイント算出
 景品:無し
posted by フィー at 17:32| Comment(0) | TrackBack(4) | POG

エプソムカップ、CBC賞結果

 エプソムカップは、1着トップガンジョー、2着グラスボンバー、
3着マチカネキララ。
 
 トップガンジョーは、先団外目を追走する形から4コーナーで
外を回り、直線に入ってしぶとく伸びて1着。今回の馬体重は500キロ。
ギリギリの馬体にも見えるような感じなので、これ以上は減らさないで欲しい。
 
 マチカネキララは、3着。関東のレースで負けたのはこれが初めて。
まあ、今回は重馬場の影響もあるんだろうから次の巻き返しに期待したい。
それにしても、今回は人気になりすぎた印象も強い。
 
 
 CBC賞は、1着シーイズトウショウ、2着ワイルドシャウト、
3着リミットレスビッド。
 
 シーイズトウショウが、楽な感じで先行してそのまま押し切り勝ち。
今回の斤量は57キロ。牝馬の57キロは、牡馬で言うところの59キロ
に当てはまるんだから、この斤量を背負っての勝利は非常に価値があります。
 
 ワイルドシャウトは2着。今回はシーイズトウショウに完敗の形でしたが、
伊達に4連勝してきていませんでした。
 
 アグネスラズベリは、マイルを経験した分、今回の平坦1200Mのペース
に戸惑ってしまったのかな。道中の追走に苦労していましたから。
 
 
posted by フィー at 16:54| Comment(0) | TrackBack(5) | けいば

2006年06月10日

エプソムカップ、CBC賞予想

 明日は、東京競馬場でエプソムカップ、
中京競馬場でCBC賞が行われます。
 
 エプソムカップ予想
 ◎トップガンジョー
 ○マチカネキララ
 ▲タイガーカフェ
 
 トップガンジョーは、都大路S3着からの参戦。
前走はマイナス10キロでの馬体での出走でしたが、本来の馬体に戻ってきた
様に自分は思えたので、ここで期待。
 
 マチカネキララは、前走のオーストラリアTの直線の伸びが物足りないように
感じましたが、本来の実力を発揮すればここでも好勝負が出来るはず。
それに、前走は体重が14キロも減っていたので、輸送が無い今回は、
楽勝もあるかも。
 
 タイガーカフェは、金鯱賞5着からの参戦。
4着馬のブルートルネードと、4分の3馬身差と差の無い競馬をしているので、
ここでもそんなに差の無い競馬が出来ると期待。
 
 その他では、一回使われたクラフトワーク、
好走が続いているカナハラドラゴン。
 
 
 CBC賞予想
 ◎アグネスラズベリ
 ○ワイルドシャウト
 ▲シーイズトウショウ
 
 アグネスラズベリは、ヴィクトリアマイル5着からの参戦。
条件戦から5連勝をして、いきなりのGIで5着は能力がある証明だと思う。
 
 ワイルドシャウトは、現在4連勝中。この勢いは無視できないと思う。
 
 シーイズトウショウは、1200Mの距離で巻き返しに期待したい。
 
 その他では、3歳馬ながらスケールを感じるウインレジェンド、
実力あるゴールデンキャスト、
ハイペースでの一発に期待したいホーマンアピール。
 
 
 
 
 
 
posted by フィー at 19:25| Comment(2) | TrackBack(18) | けいば

東京ハイジャンプ、ブリリアントS結果

 今回は、いつも感想を書いておりますが、
諸事情により3着までの結果のみ載せます。
 
 東京ハイジャンプは、1着スプリングゲント、2着テレジェニック、
3着マイネルオーパー。
 
 ブリリアントSは、1着サイレントディール、2着アルファフォーレス、
3着ハードクリスタル。
 
 
 
 
posted by フィー at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | けいば

2006年06月09日

東京ハイジャンプ、ブリリアントS予想

 東京ハイジャンプ予想
 ◎スプリングゲント
 ○テレジェニック
 ▲ファントムスズカ
 
 スプリングゲントは、障害レース4戦4勝。
まだ底を見せていない感じだし、これからの成長にも期待したい。
 
 テレジェニックは、中山GJ3着からの参戦。
まだ重賞を取っていないのが、自分的には不思議だと思っている馬。
そろそろ。
 
 ファントムスズカは、京都JS2着からの参戦。
その京都JSは4ヶ月半振りの実戦だったので、叩き2戦目で。
あと、この馬は勝ちきれないところがありますが、常に掲示板に乗ってくる
安定性も魅力。
 
 その他では、前走を勝ってきたマイネルオーパー、ブルーアルパイン。
 
 
 ブリリアントS予想
 ◎ハードクリスタル
 ○アルファフォーレス
 ▲スズジャパン
 
 ハードクリスタルは、前走の東海Sでマイネルボウノット、ヒシアトラスといった
強豪馬を倒しての参戦。
58キロのトップハンデさえ乗り切れば。
 
 アルファフォーレスは、ダイオライト記念、東海SとGUを連続3着。
ここはオープン競争なので、力は上位のはず。
 
 スズジャパンは、このレースと同距離同コースの丹沢S1着からの参戦。
前走は後ろから行ってのレースでしたが、前に行っての競馬も出来る馬
なので、ペース次第で動ける自在性が魅力です。
 
 その他では、そろそろ復活して欲しいメイショウムネノリ。
 
posted by フィー at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | けいば

2006年06月08日

いよいよ明日からW杯!

 いよいよ、明日からサッカーのW杯が開催されますね。
 
 今回のW杯は日本も出場しているし、頑張ってもらいたいですね。
 
 当然、日本は応援するわけですが、他国にも気になるチームがあります。
そのチームは・・・
 
 イングランドです。
 
 え?ベッカムが良いのかって?
まあ、そりゃあベッカムも良いけど、個人的にはジェラード選手に注目しています。
 
 ジェラード選手は、トヨタ杯にリバプールの一員として参加して準優勝。
負けたのはブラジルのサンパウロ。
できれば、決勝リーグでブラジル代表と戦ってリベンジしてもらいたいですね。
 
 
posted by フィー at 19:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月07日

人前での発表

 だいぶ、人前での発表に慣れてきました。
 
 まあ、授業の人前で発表する授業も、もう5回目数えました。
これだけやれば、結構人前で発表することにも、
落ち着いて行えるようになってきました。
 
 ただ、授業を行っている人と気心が知れてきた事も、
多分にあると思うので、これが全く知らない人で発表するとなると、
全く勝手が違うと思うのですが、最初、足が震えていた事を考えれば、
大いなる進歩かな。
posted by フィー at 21:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月06日

ミニ・ストップは田舎にあるもの?

 「ミニストップってさぁー、田舎の象徴だよね。」
 
 今朝、バスに乗車している時にこんな声が聞こえてきました。
 
 ミニ・ストップって田舎の象徴なの?
自分の感覚だと、セブンイレブンの方がいろんなところにあるから、
田舎でも良く見かけるような気がするんだが・・・
 
 ところで、ミニストップでも、セブンイレブンでも、
近くにコンビニがあるところはまだいいと思う。
 
 家からは、自転車で最低20分はかけないと、コンビニありませんから・・・
ちなみに、そのコンビニはセブンイレブンです。
 
 
posted by フィー at 18:59| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2006年06月05日

5連敗。のち、5連勝!

 先々週から続いていた連敗は5でストップし、現在5連勝中の巨人。
 
 しかも、勝った相手が日ハムと西武というのが非常に価値がある。
この2チームには、最初の3試合で負け越した相手だからです。
 
 ところで、先週はようやく高橋尚投手と上原投手が帰ってきました。
特に、上原投手は怪我明けながら8回1失点の好投でした。
さすが、エースだね。
 
 この2人が帰ってきたことにより、ようやく先発が整いそうな雰囲気。
上原、パウエル、工藤、内海、高橋尚、西村と中6日のローテーションが
守られそうだし、先発で結果が残せていないグローバーを中継ぎとかにも
回せるはず。
 
 グローバーは、4回、5回に捕まるケースが多かったので、
中継ぎで投げさせれば抑えてくれるんじゃないかと期待しています。
posted by フィー at 19:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 野球

2006年06月04日

安田記念結果

 「力でねじ伏せられた日本勢・・・」
 
 
 安田記念の結果は、1着ブリッシュラック、2着アサクサデンエン、
3着ジョイフルウイナー。
 
 レースが始まるまでは、
 
 「グリーンベルトにいかに乗れるかが鍵。」
 
 と思っていましたが、勝ったブリッシュラックは、
「グリーンベルトなんか関係ないよ。」
と言わんばかりに、他の日本勢が内へ向かっていく中で、外から脚を伸ばし1着。
 
 これは、騎手が相当自信があったんだろうな。
馬場が良い内側に入って不利を受けるぐらいなら、不利を受けない外を行って
力を出し切れば勝てるという自信が。
 
 さて、自分の本命ダンスインザムードは、後方からの競馬になってしまいました。
ヴィクトリアマイルみたいに、先行して押し切る形を期待しただけに残念です。
でも、直線では良く上がってきていたと思うので、秋も期待したいですね。
 
posted by フィー at 17:08| Comment(0) | TrackBack(5) | けいば

2006年06月03日

安田記念予想

 明日は、春の東京GI最終戦の安田記念が行われます。
最終戦ぐらいはなんとか当てたいところですが・・・
 
 安田記念予想
 ◎ダンスインザムード
 ○カンパニー
 ▲ダイワメジャー
 
 ダンスインザムードは、ヴィクトリアマイルから中2週の参戦。
普通の馬ならGIを中2週で来るのは厳しい感じがしますが、この馬の場合は、
3歳秋の時点で中1週で挑んだ天皇賞で2着に来ているように、
間隔が開くよりも、使い詰めの方が実力を発揮するタイプと見ます。
 
 カンパニーは、大阪杯を勝っての参戦。
その大阪杯は、得意とは言えない重馬場を勝ってのもので、非常に
この馬自身が強くなっているのではないだろうか。去年のこのレース
5着からの前進を期待。
 
 ダイワメジャーは、東京のコースは合わないと言われているので、
3番手評価。昨年のこのレースでも8着と敗れているのが少し不安。
マイラーズカップの勝ち方は非常に良かったので、実力発揮すれば。
 
 その他では、東京得意のテレグノシス、
中山記念圧勝のバランスオブゲーム。
posted by フィー at 19:30| Comment(2) | TrackBack(38) | けいば

ユニコーンS、関が原S結果

 ユニコーンSは1着ナイキアースワーク、2着ヤマタケゴールデン、
3着フィールドオアシス。
 
 ナイキアースワーウが4馬身差をつけて快勝。なんか、力が一枚上
の印象でした。今後に期待を持たせる勝利でした。
 
 負けた馬の中では、いつも前に行っているヤマタケゴールデンが後ろ
からの競馬で2着。今回も人気があまりありませんでしたが、次回も
人気が無いようなら、狙ってみたい一頭ですね。
 
 自分本命のマルターズマッシブは、10着。
終始、首を低くして走っているように、まだ競馬を覚えている段階なのかも。
気長に見守ろうと思います。
 
 関が原Sは、1着トウカイエール、2着ジョウノビクトリア、
3着フェイトトリックス。
 
 最後方から競馬をしたトウカイエールが、2馬身半差つけての勝利。
道中が、テイエムテンライをブラックコンドルがつつく形となり、息の抜けない
展開になったのも後方から競馬をしたトウカイエールにはちょうど良かったです。
 
 ジョウノビクトリアは、窮屈なところを良く最後抜けてきての2着。
牝馬ながらなかなか根性がありそうですね。
 
 3着のフェイトトリックスは、4コーナーまでの手ごたえの割には伸びなかった印象。
もう少し、リラックスして走って欲しかった。
 
 
 
 
posted by フィー at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | けいば

2006年06月02日

ユニコーンS、関が原S予想

 明日は、3歳馬によるダート競争のユニコーンSが行われます。
過去にはカネヒキリ、ユートピア、アグネスデジタル、タイキシャトル等
後のGI馬を輩出しているこのレース。GVとは言え侮れないレースです。
 
 ユニコーンS予想
 ◎マルターズマッシブ
 ○アエローザ
 ▲ヤマタケゴールデン
 
 本命はマルターズマッシブ。デビューから2連勝中の馬。
前回も、着差以上に強い内容と感じられたので、
このメンバーでどこまでやれるか楽しみな一頭。
 
 アエローザは、今回が初ダート。父親がフレンチデピュティなだけに、
ダートでの走りに注目したい。
 
 ヤマタケゴールデンは、端午Sの勝ち馬。ダービーを除外になりここに参戦。
現時点ではダートの方が良い成績を挙げているので、除外はむしろ、
馬にとっては良かったのかも。
 
 その他では、堅実なフィールドオアシス、
東京ダートでの持ち時計ダントツのユーワハリケーン、
昇竜S馬のバンブーエール。
 
 
 関が原S予想
 ◎フェイトトリックス
 ○トウカイエール
 ▲ホッコーバドゥシャ
 
 フェイトトリックスは、前走このクラスに上がってきて惨敗。
しかし、この馬は500万下から1000万下に上がった時も、
最初は惨敗して次にきっちり勝っている。巻き返しに期待したい。
 
 トウカイエールは、府中S3着からの参戦。
勝ったタイガーカフェとは3馬身差がありましたが、タイガーカフェはその後、
金鯱賞5着。レース自体のレベルは高かったと見ます。
 
 ホッコーバドゥシャは、ここ3戦掲示板に乗る安定した成績。
ここでも好勝負に期待したい。
 
 その他では、府中S5着のジョウノビクトリア、
単機で逃げた時のテイエムテンライ。
posted by フィー at 18:03| Comment(0) | TrackBack(22) | けいば

2006年06月01日

原油高騰で、ティッシュが値上がり

 原油高騰の影響で、ティッシュが値上がりします。
 
 ネピアは、7月21日の出荷分から値上げ。
クレシアが7月18日の出荷分から値上げ。
を、それぞれ検討しているそうです。
 
 昔、自分が産まれる前にオイルショックなるものがあったらしいが、
今回も、値上げが大々的に発表されたらパニックが起こるんだろうか?
 
 まあ、オイルショックみたいなものが発生するかどうかは別として、
とりあえず、値上げする前に、ある程度ティッシュは買っておこうかな。
posted by フィー at 20:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記